

1958年に開業して以来、大丸とそごうの間でコンタクトレンズの老舗として知られて来たイワサキ眼科ですが、2002年10月に現在の地に移転しました。また、2003年1月には茨木市白川に分院を開設いたしました。それを機にリニューアルを行い、患者様にやさしい、誠実な医療を提供する事を目標としております。特にインフォームドコンセントや情報開示には力を入れています。
院長の専門分野である緑内障とコンタクトレンズ、理事長の専門分野である眼精疲労と神経眼科に関しては、特に力を入れています。また、眼底疾患に関しては、大学病院から専門の医師の派遣を仰いでいます。いずれの疾患でも、入院手術が必要なものや難治症例は、積極的に大学病院や他病院へ紹介させていただいています。
当院では白内障手術を15年以上行っておりますが、昨今は日帰り手術のみを行って良好な成績を上げています。お気軽にお問い合わせ下さい。